活動予定

堀乃布子(nobuko)活動報告ブログ

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今後の活動予定


2017

8月5.6日 東京デザインフェスタ

9月1日~ 滋賀での個展

 16.17日 大阪アート&てづくりバザール(2日出展)

11月4.5日 京都ハンドメイドマルシェ


2018年版カレンダー作ります



2014年11月28日金曜日

レトロ万歳

お仕事のチラシ用に枠を描いていまして、そちらのブログ用に「作家っぽい制作風景の写真を」と
言われていたので一生懸命それっぽく取りました。

それっぽい本も添えて苦心の跡が見えますね。

この本、実家の発掘品なのですが。1830年ごろの広告用カットとタイポグラフィー集らしいです。
解説ページは全く読んでいませんが、日々これでもかと参考にしています。
マンガ育ちの人間の造形感覚を広げてくれて、かゆい所に手が届く本です。ありがとう実家。

なんであったのか知らないけれど。

他にも実家からは「平凡社編 世界史モノ事典」を七年お借りしています。
ありがとう。




2014年11月27日木曜日

一枚目は私の試作品リース

一週間ぶりの更新!しかも造形教室!

穏やかな日々で秋を満喫しております。

11月26日の造形教室はひと足早いクリスマスリース。

12月には年賀状にも使える未の制作を、などの思惑秘めつつ…
クリスマスツリーやポップカードなど、したいことは盛りだくさん!

華やかな作業に女の子は夢中でした。
唯一の男の子はさすが、折り紙の船や針金工作の飾りつけに
工作熱を感じます。また今度ガチャガチャを作りましょう。是非。





2014年11月19日水曜日

葉っぱで絵を作る

秋になったら紅葉で遊ぼう!

皆は絵具が自由で大好きだけど
秋の落ち葉にしかない色を生かして物を作ってみませんか?

後半にはしっかり熱中してくれて2枚も3枚も作ってくれて先生はホッとしました。

来週は何をしようかな。




2014年11月17日月曜日

秋散歩


本日仕事で京都出町柳まで出ていました。
帰り道々、鴨川にて

パン屑を狙うカラスとトンビと迷惑顔のサギの三つ巴。
追い立てられる雀の群れ。
あ、ちがうわ、あれは凧だ。

散歩のし甲斐のある風景でした。


そして帰宅するころには4000円が
本に化けていました。

ふらっとヘッジホッグに寄った私が悪かったんや。


後悔は「あのお店にはちゃんとお金用意してから入らないと」てことぐらいです。


2日目終了していました。


名古屋クリエイターズマーケット
から帰ってまいりました。

今回も周り近所、お客様にもに恵まれ、二日間
無事に閉幕。
芯から冷える港から足をお運びいただき、本当にありがとうございました。




2014年11月15日土曜日

名古屋クリエイターズマーケット 1日目終了

名古屋の港は寒かったです。

5月のころの記憶でいたら夜景が見えて「あ」ってなりました。
そりゃそうだ。


2014年11月14日金曜日

M-384




週末は 名古屋です。

味噌カツと小倉トーストは去年終えたので。
今年は手羽先でも食べてきます。

2014年11月12日水曜日

世界最大のミカン

本日も妖怪ウォッチの合唱の中
びわ湖造形教室開催していました。

教室入り口の名残かぼちゃ(圧力なべサイズ)に
世界最大のミカンと英語で書いてあり今日一番笑ってしまいました。



世界最大のミカン




箱を渡して作ってもらうと
ガチャガチャ、リモコン、タブレット(!) 皆現代っ子ね!

2014年11月8日土曜日

チラシ制作

去年の維新派エキストラでご縁のできた東京の演劇人
布施さんのご依頼で演劇チラシを作っていました。

演劇チラシは大学の時も時折作っていましたが、
キービジュアル・ロゴ・仕様フォント
何がこの劇にベストなのか、考えて考えて描き上げて何もかもが楽しくて
大好きな作業でした。特にロゴ作り。大好きなんです。

「瞑目のパノラマ」
12月から大阪、東京二か所で公演いたします。



2014年11月5日水曜日

ランタン完成! 筆を探そう!

11月になっての子供造形教室。

ランタンも完成。カラフルな着彩がライトの色によって蛍のまたたきのように
光るのが本当に綺麗で皆楽しんでいました。

そしてそのあとはいろんな「筆」で絵を描いてみました。
特にストローとコルクボトルの判子は思いもよらない使い方まで思いついて。
今日も皆すごかったねえ。






2014年11月2日日曜日

イワン・ビリービン

ロシアの挿絵画家 イワン・ビリービン

表紙の本にバイト帰り遭遇、お買い上げ。
高校生の時、ビリービンの描いたヤガー婆との出会いが
私の民族好きを加速させた一因であることは間違いありません。


ネットでクリックして買うより
絵本コーナーの棚から見つけだしたいと意固地になっている作家さんです。